Catch the SEO 横山 直宏 検証レビュー

2020/11/16
 
横山 直宏
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こんにちは!未完です。
今回はSEO対策系商材の”Catch the SEO”について
検証レビューしていきたいと思います。

 

販売名 Catch the SEO
販売事業者 Catch the Web Asia Sdn.Bhd 横山 直宏
住所 Suite 7-03, Level 7, Menara IGBMid Valley City,
Lingkaran Syed PutraKuala Lumpur, 59200,
Wilayah Persekutuan Malaysia
TEL 050-3577-7293
URL https://cwapromotion.net/seo/lp/infotop/

 

Catch the SEOの本編は、全部で約3時間の動画セミナーで、特典は動画だったりPDFファイルだったりです。

動画自体は、SEOについての説明があるように初心者にもわかりやすいです。それに、動画が苦手、観る時間がない場合でも特典の『レバレッジメモ』のPDFファイルを読めば要点がまとまっているので問題ありません。

https://afifree.com/kansoreview/catchtheseokansou/

動画に付け加えてノウハウの要点がまとまったテキストが

あるのは初心者的には分かりやすくありがたいですね。

 

一方で、その反対側の考え方で「ブラックハット」というやり方もあります。

複数のサイトから推薦されているかのような構造を自作自演で作り上げ、Googleにアピールするやり方です。

このブラックハットについてはCatch the SEOでは推奨されていませんので、もしブラックハットを学びたい人がいましたら、その方にはCatch the SEOの内容は向いていません。

https://affimark.net/affiliate/seo/

本商材はGoogleのガイドラインを遵守する方法である”ホワイトハット”に

重きを置いた商材ですので、ブラックハットを学びたい方には向かないようです。

 

Catch the SEO(Catch The Web Asia)の懸念点それは具体例
が全くないと言うことです。
実際にSEOに関する内容は学べるもののどのような記事が
SEOに強いのかは全く書かれていません。

https://asahinakayama.info/?p=2506

実践例が無いとアフィリエイターが、何をセールスするために記事を書いたがが

分からないため実践の際に躓く可能性があります…。

 

総括

本商材は動画+テキスト構成で内容自体は初心者にもやさしく、

SEOの基礎を一通り学ぶことのできる商材となっていますが、

ワード選定や実践例に関しての情報は乏しい印象を受けます。

したがって本商材を購入してもアフィリエイトでマネタイズできるかどうかは

別の話になりますので、その点注意が必要です。

 

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